大阪府豊中市のふとんのことなら寝装のユタカヘ羽毛ふとん、イワタの寝具、水洗い、打ち直しご相談ください
    


体温の変化





















 2008年12月 
  ケーブルテレビに当店が
  取材されました。


 


 Msnet
 寝具のユタカ

  睡眠中の深部体温は、起きている時に比べて約1度低下します
 
 これは体温を下げることによって睡眠中のエネルギーの浪費を防ぎ、脳に休息を与え、  深い睡眠を導くためです。
 
 また、睡眠中の正常な体温変化は、皮膚の表面では睡眠の初期の段階で入眠を促す為 に上昇し、特に手足の抹消部の皮膚温が高くなります。そして、脳に休息を与え、深い睡 眠を導くために深部体温(直腸温)の低下が始まります。
 やがて覚醒時から体温が再び上昇を始め、 覚醒後の活動に備えます。

 つまり私たちは体温が低くなると眠り、体温が高くなると起きて活動するようにできている わけです。この体温リズムが乱れると、睡眠の質が低下したり、身体に不調を起こします

この体温の変化に対しイワタ寝具の、羽毛ふとんキャメル敷ふとんスイスマッダウンパッドすべての保温機能が働き、寝床内を約33度に保つように工夫されています。。
 




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